パニック障害でお悩みの方へ予防方法と改善方法を徹底解説します!!

自律神経のトラブルによりパニック障害になります。

自律神経のトラブルにも様々ありますが、対人、環境のストレス・生活習慣・感情の抑圧などがあります。

このパニック障害といううのは、動悸・過呼吸・頭痛・肩こり・倦怠感などの症状が出てしまう事を言います。

時には不眠症・うつ病・自律神経失調症になる可能性もあります。

当然専門医に一度診断をしてもらうのが良いですが、もしそれでも改善しない場合はご相談ください。

うつ病

【予防方法】

動悸・過呼吸・倦怠感などこの症状は突然やってくるので防ぐことは出来ないし、コントロールももちろん難しいです。

動悸・過呼吸などの症状は起こっても必ず最後には症状は元に戻ります。

焦らず座るなどして対処してください。

また必ず症状は治まると知っているだけで少しストレスが治まりませんか?

でも最初はなかなか自分で思う事は難しいですので焦らずゆっくり行いましょう。

また自分の私生活を見直し、睡眠時間・食事・趣味の活用・程度な運動・水分の補給なども整えていきましょう。

今まで身体に無理をしてきた分ゆっくり休憩する時間を与えてあげましょう。

【施術方法】

「ホリスティックコミュニケーション」というカウンセリングにて自己免疫能力を上げて、その方に合った予防法法を捜し出します。

「自律神経整体」にて根本的原因を調整していきます。

 

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

SNS