倦怠感でお悩みの方へ予防方法と改善方法を解説します!

倦怠感という症状でお悩みの方は多いです。

やる気が起きない・疲労感がある・眠たい・外に出るのがめんどくさいなどです。

1、2日ほど思うことはありますがこれが続くとしんどくなってきます。

この症状がひどくなってくると「うつ病」「自律神経失調症」などになる可能性もあります。

自分自身ではなかなか改善しにくく、どうしていいか分からない方も多いです。

【原因】

これという原因は個人で違いますので難しいですが、当院で多いのが知らぬ間に貯まるストレス・私生活の乱れが多いです。

自律神経のトラブルであることが多く、感情の抑圧・不眠の方も多いです。

【予防法】

まず自分自身でできることは私生活の乱れを見直しましょう。

ご自身で気づける範囲でよいです。

また無理に外に出たりしなくてもよいです。

自分の趣味・好きなことをYouTubeで見たり、自分の好きなTV番組を見たり、本を読んだり家で出来る自分の好きなことをしましょう。

そうすると自然と外に出てやりたいことが出てきたり、何かしたいと思えるようになってきます。

まずは焦らずしっかりその症状を受け止めてあげましょう。

【治療方法】

「ホリスティックコミュニケーション」というカウンセリングにて自己免疫能力を上げたり、その方にあった予防方法を探し出します。

また「自律神経整体」で根本的原因を調整していきます。

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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