自律神経失調症でお悩みの方へ

「自律神経失調症」

の症状は、

動悸・めまい・頭痛・胃痛・下痢・吐き気

震え・のどの詰まり感・息切れ・倦怠感

など様々な自律神経症状が出ます。

原因は自律神経のトラブルによるもので

自律神経にトラブルを起こした原因は

ストレスです。

ストレスと言っても

人それぞれ違い

私生活の乱れ・対人関係・環境など

多岐にわたって原因はあります。

原因を解決しようとしても

到底難しいでしょう

ですので、

まずは自律神経の調整を行い

症状の改善をすることが最優先になると思います

まず私生活の調整から行いましょう。

そうすることで自律神経が整い

症状も緩和し始めます。

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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