起立性調節障害でお悩みの方へ【もう悩まないで予防法をお伝えします】

この症状は

朝起きれない・頭痛・肩こり・吐き気・倦怠感・腹痛・めまい

など様々な症状が出ます

特に

午前中に症状が出て、午後には症状が軽減するのが特徴です

ひどくなると

外出困難になるため

学校に行けない・仕事にいけない

などの症状にもなり

うつ病・自律神経失調症・パニック障害

等になられる方も多いです

原因は自律神経のトラブル低血圧の方が多いでしょう

自律神経の調整により改善はできます。

家での予防法は

私生活の調整です

親御さんの対応は難しく

基本的に強引にすればするほど

悪化する方が多いですのでお気を付けください

当院ではサブコンコミュニケーションにより自己免疫能力を上げ、

その方にあった予防方法を探し出します。

また自律神経整体にて根本的原因を調整していきます

このような症状でお悩みの方はご相談ください

 

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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