HSC・HSPでお悩みの方へ

この症状はまず「病気」ではありませんし

発達障害でもありません

5人に1人この症状を持つと言われており

その方の個性になります

<症状>

処理の深さ・神経が高ぶりやすい・感情に敏感・些細なことに気づきやすいなどです

周りを気にする事が多いため

ストレスも当然たまるし

感情が揺さぶられます

ひどくなると学校に行けないなどにもなりやすく

しんどくなる方もたくさんいます

<予防法>

これは決して治すものではなく

寄り添いながらうまく個性を

活かしていくことが重要です

また、ストレスがたまらないように

理解してくれる方に話をしっかり聞いてもらいましょう

 

 

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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