④ストレスによる症状(自律神経の問題)を予防法・解決方法を徹底解説

こんにちは。さくら鍼灸整骨院の大塚です。

【行動症状】
今回はストレスが原因でなる4行動症状をあげていきます。
・怒りやすくなる
・八つ当たりする
・泣きわめく
・引きこもる
・不登校

・出社拒否
・拒食と過食を繰り返す
・繰り返される無理なダイエット
・食べ物の事が頭から離れない
・過剰な間食
・衝動的な過食
・独り言を繰り返す
・コーヒーや炭酸飲料の増加
・過剰な飲酒癖
・自傷行為
・様々な依存行動(ギャンブル、飲酒、仕事、恋愛、運動、薬物、テレビゲーム)
・異常に眠たくなる、異常に寝れなくなる
・何もする気が無くなる のような症状が起き始めます。

【一言メモ】
ご自身では気づかない方が多いので、周りの方が注意深く観察してあげましょう。
もしそのような方が見られたら、あまりさせるような行動は避け、お近くの診療内科、また当院にご相談ください。
無料カウンセリングも行っておりますのでお気軽にご連絡ください。

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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