③ストレスによる症状(自律神経の問題)を予防法・解決方法を徹底解説

【ストレスによる症状】
今回はストレスによる症状の中でも、婦人科系に特化したものを書いていきますね!!

【婦人科系疾患】
婦人科系疾患をあげていきます。
生理不順、PMS(月経前症候群)、月経困難症、習慣性流産、子宮筋腫

子宮内膜症、卵巣嚢腫、卵管炎、子宮頸がん、体癌 などが診られます。

女性のかたの多くの悩みが自律神経の乱れから来ていると言えるでしょう。
更年期障害もその一つで自律神経の乱れにより様々な症状を出します。
この更年期も私生活、生活環境、今までの 生活により症状が変わってきます。
ストレス、トラウマ、感情の抑圧、アレルゲン、チャクラ、脳波の問題、下垂体、 視床下部の問題などです。
当院では自律神経整体にて婦人科系の問題を検査していきます。
更年期の主な原因はホルモンバランスによって自律神経のバランスが崩れることによるものです。
この問題を1つ1つ調整していけば、症状も和らいでいきます。

この記事を書いた人

院長 大塚 紀臣

院長 大塚 紀臣

三重県四日市市出身。
1983年4月1日生まれ。
国家資格・柔道整復師。
学生時代のサッカー中の大きなケガをきっかけに、「同じように苦しむ人を助けたい」と治療家の道へ進みました。
開業後、痛みを繰り返す方や原因不明の不調に悩む方と向き合う中で、自律神経整体・疲労回復整体・内臓調整・頭蓋骨調整などを学び、身体と心を総合的に診る施術を行っています。

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